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TUBELESTでは、どのような修理効果を特長としていますか? |
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パンク孔を大きくせず最小限の傷孔で修理できる。また、部修材は未加硫ゴム製で加硫促進剤(ニシール)または走行中の発熱で自然加硫され、タイヤと一体化する。 |
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未加硫ゴムとは何ですか? |
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タイヤと一体化の特性があります。半加硫ゴムとも言われ、生ゴムとの化合品。素材は加硫促進剤又は、熱を加えることで溶解し自然加硫で硬化され、弾性ゴムと一体化される特性があります。 |
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なぜプラグ離脱の危険性が無いと言えるのですか? |
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その理由は、プラグの着色部分が硬質ゴムで作られており、クサビ形状に形成されタイヤ内に残留する。また、タイヤが収縮するタガ効果でプラグが締め付けられるため離脱の危険性が無い。 |
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タイヤの大きさはどのくらいの大きさまで、NT-1で修理できますか? |
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ライトトラックのタイヤまで。(LT表示のあるもの) |
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TUBELESTでサイドウォールの修理はできますか? |
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できません。サイドウォールは強度が無く、特にラジアル系の傷孔では内面クラックが既に発生しています。修理したとしても一時的に空気洩れは止まりますが、タイヤのクッション運動(スタンディングウエーブ現象)により傷孔が裂け、一気にエアーが流出しハンドルを取られたり、ショックバースト等の原因にもなり危険です。 |
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PL法(製造物責任)適応 |
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タイヤ整備安全基準(P/Cで直径6mm以下の傷が許容限度)をTUBELESTは永年に亘り維持してきました。
これには、国際特許法からなる未加硫ゴムの充填工法でタイヤとの一体化を図り、ドライバー保護のための安全走行を、モットーとしているからです。
(当社はPL保険に加入しておりますので、安心してご使用頂けます。) |
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